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オーガズム挿入法。体位と愛撫

オーガズム挿入法。体位と愛撫

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オーガズム挿入法とは愛撫か?

昨今の若者は、AVをセックスの教科書にしているようです。

私も若い頃はAVを良く見ました。(笑)

先日、新しいセフレとセックスをしていて、AVのある事に気がつきました。

そこ女の子は、今まで自分と同年代の10代後半~20代前半の若い男の子としかセックスをしたことがありませんでした。

私のセフレになる女の子は、なんらかの目標をもっています。目標を持っていなければ、女の子と私の二人で目標を見つけて、女の子に目標を持たせます。

こんな事をするから、ウザがられて逃げる女の子もいるんですけどね。(笑)

その女の子は、中イキをしてみたいというので、コア性感帯を中心に全身の性感帯の開発をしています。

先日、セックスをして膣へペニスを入れた後、ペニスを膣内で動かしながら、脇の下や乳首、わき腹、うなじ、そしてクリトリスと愛撫をしました。

すると、あっとすぐにイッてしまいました。

セックスの後のまったりタイムで聞いたところ、残念ながら中イキではなく外イキでした。

女の子が言うには・・・、

「中に入ってる時に、あんな風にされたら変になりそう。」

「え?あ、あの愛撫?」

「う~ん~。ダメだよあなの~。おかしくなっちゃう。」

「じゃあ今度は、マンコにイチンチン入れながら、お尻の穴を撫でちゃおうかな。」

「んー。いやん。」

つまり、彼女は膣にペニスを入れてからの愛撫は初めてだったのです。

もちろん、キスや首筋や乳首を舐めるぐらいは、経験があったでしょう。

AVのオーガズム挿入法

ただし、あなたに勘違いして欲しくないのは、挿入中の愛撫が嫌いな女の子もいると言う事です。

入れたら、ペニスの動きに集中して欲しいという女の子も多いです。

私は入れながらの愛撫が好きなので、やっちゃいますが。(笑)

さて、私がAVて気がついたこととは、AVでは膣にペニスを入れた後は、あまり愛撫をしていないと言うことです。

膣にペニスを入れたら、ひたすらピストン運動をするというパターンが多いですよね。

もぢろん、AVにも色々なパターンがあるのでしょう。

しかし、AVをセックスの教科書にしている方には、オーガズム挿入法という発想はわかないようです。

逆をいえば、あなたがオーカズム挿入法を覚えたら、外の男とは一味違うセックスを女性へ提供できるようになります。

では、あなたは、膣へペニスを挿入した後に愛撫をしていますか?

あなたもそうでしょうけど、膣にペニスを入れて、腰をふったり、恥骨同士をグリグリしたりしますよね。

そうしながら、乳首にキスしたり脇の下舐め上げたり、私はやってます。だけど、これって意外と難しいですよね。

相手の女の子が小柄だと、乳首に口を付けるのが大変だったりします。首がつっちゃったりして。(^^)

だけど、ピストン運動やグリグリと男性が腰を使いながらの愛撫は、女性の性感を高めます。

男性も楽しいし、気分もノリます。

不思議だなというか、人間だからかも知れませんが、ペニスがピストンの動きをずると、そのリズムに舌や手の動きがシンクロしますよね。(笑)

オーガズム挿入法の実際

オーガズム挿入法としての腰を使いながらの愛撫ですが、セックス相手の女性の慎重が低いと、正常位だとやりずらい場合があります。

そういった場合、やりやすいのが、女性を横へ寝かせてあなたが後ろから膣へペニスを入れる体位です。

体位の名前で言うと後横臥位になります。

女性が横向きで寝て、お尻を突き出して、男性も横向きになって後ろから、膣にペニスを入れます。

男女ともに横向きに寝て、バック攻めをやっていると思えばわかりやすいでしょう。

この体位ですが、横向きで寝ている女性に対して、男性が後背位(バック攻め)の感じで入れるのも、また良いです。愛撫しやすいです。

男性は普通のバック攻めの体制、すなわち両膝をついて、女性だけが横向きに寝て、膣へペニスを入れる体位です。

松葉崩しで、男性が上体を起こしたようなスタイルです。

こうすると、男性の両手が使えるので、乳首とアナルを同時愛撫もできます。

オーガズム挿入法は奥が深いです。

細かい愛撫の仕方は、次回お話します。

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