オーガズテクブログ - オーガズムを簡単に!女性をイカせる方法 -
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オーガズムへ導く

女性をオーガズムへ導くためには、少なからず女性から好意を持たれる事が必要と、前回お話しました。

このブログの記事を読んで方の中には、次のような疑問を持った方がいたかも知れません。

「そんなに簡単に、女性から好意を持たれない。」

すなわち、

女性からモテない男性は、女性をオーガズムへ導き、女性を何度もイカせるなんて事はでぎないのか?

という事です。

もしもあなたが、過去のメルマガの読者なら、

「あれ?しゃごんさん。女性にモテない男性だからこそ、オーガズムテクニックを身に付けて、セックスで女性を虜にするとか言っていませんでしたか?」

そう、おっしゃるかも知れませんね。

いえいえ、私はオーガズムテクニックで女性を虜にする事を推奨していましたが、セックスだけで女性を虜にできるとは言っていません。
逆に、セックスだけで女性との関係を維持するのは、とても難しいと言い続けてきました。

オーガズムテクニックの前に

私は若い頃は、女性に全くモテませんでした。
30歳の時に、一念奮起し

「絶対に女にモテる男になる。」

そう決心して、現在に至っています。
「絶対に女にモテる男になる。」と決心してからは、女性にモテる方法を研究し続けてきました。

また、自分自身が女にモテる男になるため、自分自身を磨き続けてきました。

ですから、女性にモテない男性の気持がとても良く判るのです。

私も女性にモテない時代は、オーガズムテクニックで女性を何度もイカせるれば、セックスで女性を虜にできると考えていました。
ですから、オーガズムテクニックを学び、女性をペニスで何度も中イキさせるために、早漏を克服したのです。

しかし、女性にモテるようになり、オーガズムテクニックを身に付けて、女性を外イキや中イキさせて、何度もイカせるようになってみると、オーガズムテクニックで女性をセックスの虜にするのは、はとても難しい事だと判ってきました。

なぜなら、女性は愛情とセックスの快楽は別のモノと考えるからです。

例えば、私が女性と付き合い始めて、女性をオーガズム状態で何度もイカせたとしましょう。
女性は、私とのセックスが最高で、これからも付き合いたいと言っています。

だけど、一番好きな男性は他にいたりするのです。
その男性とのセックスは、そこそこ良ければ、それで女性は良くて、一番好きな男性との恋愛は続けていくのです。

もちろん、セックスが大好きな女性で、一番好きな彼氏がセックスが下手だったら、女性はかなり悩むでしょう。
しかしそれでも、一番好きな男性は彼氏や結婚候補で、私は単なるセフレ、もしくは二番目の彼氏と言う位置づけとして、女性は整理してしまいます。

女性が悩むのが、セックスが好きだけど結婚相手となる男性が、セックスが下手、もしくはセックスが淡白な場合です。

「結婚した後にでも、セフレを作ればよいだろう。」

そうあなたは考えるかも知れませんが、罪悪感のある女性もいますし、旦那さんにばれた時にはセフレが旦那さんに、慰謝料を払う事になります。
最悪、離婚をされてしまい慰謝料すらもらえません。

ですから、以前は私も人妻を頂いていた頃もあったのですが、今はやりません。
若い子と付き合えるのに、わざわざ人妻を狙う必要もありませんよね。(笑)

男女の関係を利用します。

話が少々横道にそれました。話を元に戻しましょう。

女性をオーガズムへ導き、何度もイカせるためには、少なからず女性から好意を得なければなりません。

アイドルや俳優のようなイケメンなら問題はありません。
しかし、私のような不細工、低身長、金なし男ではどうすれば良いのでしょうか?

答えは、男女の関係を利用します。

男女の関係と一言で言っても、色々な関係がありますよね。
恋人同士はもちろん、友達、親子、兄弟、セフレなんかも男女関係です。

ここでイメージしてみてください。
あなたが、狙っている女性がいます。
あなたは、この女性と、どんな関係になりたいと考えていますか?

恋人同士になりたいのか?
セフレになりたいのか?
友達なんだけど、時々セックスする関係になりたいのか?

まず、それを考えて欲しいのです。

例えば、セフレになりたいのなら、セフレとして彼女にどう接したら彼女から好意を得られるかを考えるのです。

実例

私の実体験をお話しましょう。
以前セフレの一人とは、最初は会って食事をして、ホテルでセックスというパターンでした。

しばらくこのパターンを繰り返して、かつメールで話をしていく中で、彼女は私の事への信頼を深めていきました。

彼女は女子大生でしたので、パソコンを使っていましたが、パソコンが苦手でした。
すると、彼女の部屋へ私が遊びに行き、パソコンの設定をしたり、彼女の部屋へ私が無線LANを設置したりしました。

私は彼女にとって、セフレであると同時に、パソコンの先生であったのです。

彼女の部屋へ行くようになってから、セックスも彼女の部屋ですることが増えました。
声が大きい子だったので、思いっきりセックスをした時はラブホでしたが。

こういった関係になると、私への彼女の好意はどん膨らんでいき、私のパジャマや歯ブラシを用意してれるようになりした。

こういった関係になってからは、彼女をオーガズムへ導くのがとても簡単になり、一回の挿入で何度もイクようになったのです。

つまり、彼女が生活していく上で、必要な男に私がなり、かつ彼女から尊敬を勝ち取ったのです。

今日の話は、オーガズムよりも恋愛においてとても重要な話です。
少々脱線してしまいますが、後日じっくりとお話いたします。

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