オーガズテクブログ - オーガズムを簡単に!女性をイカせる方法 -
オーガズムブログとは? セックスで女性をオーガズムへ導く、イカせる、セックステクニックが身に着くブログです。 女性をオーガズムへ導く、イカせるセックステクニック教材について、日本一詳しくレビューしています。
サイト内検索:
ナンパ師ジュリアン・ブランク
Pocket

ナンパ師ジュリアン・ブランク氏の落とし穴

ナンパ師?

悪質ナンパ師?

ジュリアン・ブランク氏の日本への入国を拒否する署名が、3万人集まったそうです。

テレビやインターネットで、ジュリアン・ブランク氏のナンパ術が紹介されていますね。
ユーチューブにもあります。

私も過去には、ストリートや店でナンパをした事があります。
私の場合は、ストリートでナンパに成功したことは、数えるほどしかありません。
今となっては、ストリートナンパはやりませんし、今後もやることはないでしょう。

私の場合は、ネットナンパで事足りていますし、店や女性が集まる場所でナンパもできます。
こういった理由の他に、どうしようも無いデメリットがストリートナンパにはあります。

ストリートナンパのデメリット

これは、考えてみればすぐにわかることです。
道を歩いていて、男性に声をかけられて、その男性に付いていく女性。この女性とは、どんな女性なのかを考えればわかるという事です。

声をかけてきたのが、超イケメンの男性だったとしても、それなりの女性ならついてはいきません。

アメリカで女性をナンパし、何人もの女性を殺害したテッド・バンディは公判中をのテレビ中継で、女性ファンができるほどイケメンでインテリでした。
そのバンディですら、女性をナンパする時は、足にギブスを巻いて怪我をしたふりをしたり、自動車が故障したふりをして女性を引き寄せたのです。

私も、ストリートナンパを成功させたのは、ナンパ目的ではないときです。
道を尋ねた女性が、偶然にも目的地が同じてした。目的地まで歩いている間に、仲良くなったという感じです。

ですから、ストリートで声をかけるだけでナンパできる女性は、それなりの女性という事になるのです。

実はこれが、ジュリアン・ブランク氏のナンパ術の落とし穴です。

ジュリアン!大事な事を忘れているよ!

ジュリアン・ブランク氏のナンパ術は、次ような強引を超えて陳腐なものです。

>「東京でのナンパ術はハメるだけ」
>「白人である場合、東京で日本人女をナンパするのは楽勝」
>「グイッと引っ張って『ピカチュウ』とか『ポケモン』とか言ってりゃ大丈夫!」
>「街で日本人女の頭を掴んではアソコに当てまくってやったよ。『ピカチューピカチューピカチュー』って言いながらね」

との事ですから、完全に相手を選ぶものです。
こういう事をされて喜ぶ女性だけか、ナンパできるという事ですね。

ただし、確かにバブル経済の頃は、欧米人がモテていました。
ぶら下がり族という言葉があったぐらいです。
一時期、韓国人もモテていたようです。

だけど、これらは一時期的なブームのようなもので、今は完全にブームは去っています。
日本人女性は、ジュリアン・ロバーツ氏が考えているよりも、遥かに賢く遥かに高尚です。

それに、大和撫子は怖いですよ。

ご質問、お問い合わせがございましたら、お気楽にこちらをクリックしてください。

人気ブログランキングへ、ご協力をお願いします。
人気ブログランキングはこちらをクリック。

コメント

この記事へのコメントはありません。

コメントする


※メールアドレスは公開されません。

Comments links could be nofollow free.