オーガズテクブログ - オーガズムを簡単に!女性をイカせる方法 -
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オーガズムテク愛撫
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オーガズムへ導く、愛撫とは?

オーガズムへ導く。
女性を外イキさせる。
女性を中イキさせる。

女性を何度も何度もイカせて、セックス中毒にする。

「そんな事が出来るのか?」

そうあなたは思っているかも知れませんが、女性のオーガズムは、「射精してはい終わり!」の男性のオーガズムの比ではありません。

コア性感帯が開発されていて、オーガズムとお友達になっている女性は、深くイケる女性なら何度もイク事は、決して難しいことではないのです。

さて、あなたは、愛撫ときいてどんな事をイメージするでしょうか?

「ペニスを膣にいれる前に、女性の性感帯を刺激すること?」
「女性の体を手で触って、感じさせること?」
「いやいや、やっぱり口を使わなきゃ愛撫でオーガズムへ導くことは出来ない!」

愛撫については十人十色、人それぞれイメージを持っていると思います。
ですから、

愛撫には正解がない!

と言えないこともないです。
でも、これでは、騙し討ちみたいですよね。(笑)

そこで、一つだけ勘違いしてしまいがちな事をお話しておきます。

あなたは、愛撫と聞いたときに、

前戯

という言葉をイメージしたりしませんか?

もしかしたら、愛撫と前戯は、同じと考えていないでしょうか?
こう偉そうに質問をしている私ですが・・・・

オーガズムへは愛撫か前戯か?

愛撫と前戯の区別を私自身も、出来てはいませんでした。
私も若い頃は、

「愛撫?前戯のことでしょ?」

そう考えていたのです。
しかし、この考えでは女性をオーガズムへ導くことなんて、出来る訳が無いとすぐに気がつきました。

そうなのです。

愛撫と前戯は、同じように見えて、厳密には違うものを表すのです。

前戯は、セックスにおいて、ペニスを挿入する“前”に行う愛撫だから前戯なのです。
講義は、ペニスを挿入して女性がオーガズムへ導かれ、男性もオーガズムへ達して射精して、その“後”に行うから後戯なのです。、

では、愛撫とは何かといえば、前戯も後戯も含めて、全てひっくるめて愛撫です。

さらに、個人的には・・・

オーガズムへ導くには、愛撫という概念を変えよ

オーガズムへ導こうとしているセックス相手の女性と接している、その時に行う全ての言動が愛撫。

と、私は考えています。

「また、しゃごんが変なことを言い始めたなー!」

そうあなたが思ってくれたら嬉しいです。(笑)

オーガズムテクブログをあなたはきっと、こよなく愛してくれていて、オーガズムテクブログの愛読者だから、

「また、しゃごんが変なことを言い始めたなー!」

と、思ってくれたのてはないかと、勝手に思わせていただきます。m(_ _)m

しかしこれは、決して大袈裟なことではありません。

女性をオーガズムへ導き、外イキ、中イキさせて何度もイカせる。
そのためには、女性と接している時間は全て愛撫だと考えている。

そう考えると、女性に対する言動が変わってくるからです。
私自身、こう考えることによって、女性に対する言動が全て変わりました。

例えば・・・

「濡れてだろ?」「ナイショ。」

私は、女性と何気なく手を握って歩いている時、

「今は、俺はこの女の手を愛撫しているんだ。」

と考えています。
そうすると、まずはとてもやさしく握るように成ります。

愛撫ですからね。

そして、時々、指先で手の皮膚をやさしく撫でたりします。

女性に話しかけるときは、子宮に響かせるイメージを持ちます。

この子宮に響かせるイメージてすが、私のオーガズムテクの一つです。
イメージですから、本当に子宮に響かせているかはわかりません。
しかし、

「子宮に響かせる声を出すんだ。」
そう考えるだけで、声のトーンや話しかけ方が変わってくるものなのです。

夜景を見ながら、女性の抱きよせる。
「今日は楽しいかったな。」
と、子宮に響かせるイメージを持って語りかけながら、脇腹を撫でる。つまり愛撫する。

その後、セックスをして待ったりタイムで、

「お前、さっき夜景見てたときに、濡れてただろ?」

「いや。ナイショ。」

なんて、イチャイチャできますよ。

本日のワンポイント

オーガズムへ導こうとしているセックス相手の女性と接している、その時に行う全ての言動が愛撫と考えよ

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